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2003/09/03

box テキストサイトの衰退? はてなブックマークに追加 MM/memo投稿 del.icio.us entry

遥かな道しるべ (9/1)
 テキスト系テキストサイトと呼ばれる類のサイトの閉鎖や休止が相次いでいるため、ジャンル全体の元気のなさが目立つという話題。テキスト系テキストサイトとはどの辺を指すのかいまいちわからなかったんですが。

 それに対する反応や似た反応を。
はてなダイアリー - 恐がり - 模倣犯 : ジャンルの盛衰

代わりに絵日記サイトとblogは元気が良くて、人の流通はニュースサイトに集中していて、ニュースサイトがblogを取り上げるのでここでグルグル人が回っているという印象。
 以前テキストサイトのことを考えた時に、テキストサイトは該当のネタにすぐいけない「リンクのしにくさ」があり、そのため個人ニュースサイトが取り上げにくいのではないか?という仮説を考えました。でも、テキストサイトに限らず、そういう個人サイトは多いし、面白ければ取り上げられていることはあるので、そんなことはないだろうとは思ったんですが、長期的に見れば、Weblogサイトの個別URIがはっきりしているからリンクしやすいというのは、今後強みになっていくでしょうね。そのせいで、個人ニュースサイトがWeblogツールを使ったサイトを取り上げることが増えているんでしょうし。
 最近では、僕の見た秩序。トリビアの泉 リアルへぇボタン----僕の見た秩序。を別ページにして、リンクしやすくしていたのが印象的でした。

はてなダイアリー - ワルイヒト
 テキストサイト界の住人によるはてなダイアリーユーザーへの違和感。

追記:はてなダイアリー - ワルイヒト 08-29を見たら、こんなネタが。

ピュアガールは九十年代後半〜二千年前後のアニメ・漫画・ゲーム業界を語る際、ほとんど悪名高いと言っていいほど重要な雑誌だと思います。
 悪名高いってひどい…。
 ところで、あのコラム陣の中で、自分と更科修一郎さんは大塚英志氏は好きだけど、他の人は特のそのテの人が好きとは言ってなかったはず。あと、斎藤環氏、東浩紀氏を積極的に取り上げていた記憶はないです。自分の分を調べたら、2001年2月号で『戦闘美少女の精神分析』を「優れた分析書」と書いていたぐらい。ただ、当時「戦闘美少女」と呼べる作品はほとんどなかったので、今の時代を語る本ではないと思ってました。

関連:テキストサイト界隈の文化を知る資料
電脳製作図書館 様々なネット論のリンク集。
個人サイトとは何か テキストサイト関連の考察はこちら。

※当初、考察の紹介として下の分析のみを取り上げていたため、この分析をテキスト界隈の分析の代表として取り上げているかのように見えていました。しかし、そういうつもりはなかったことを表明しておきます。
「斬鉄剣」関係テキスト目次 はるのネット一人旅内のコンテンツ。
「ろじっくぱらだいす」のWeb投げ銭について


追記:
はてなダイアリー - ディッシュアップ! Blog界からみたテキストサイト界
 テキストサイトウォッチサイトのディッシュアップでこんな風に取り上げられていたんですが、Blog界と言われると、まるで最近サイトを始めた人の代表みたいなのがイヤ(笑)。
 自分的には、テキストサイトの発生から今までを見ているんだけど、その文化圏には所属していない、でもなんとなく視野に入ってくるような人の立場で書きました。
 もともと、ネットをよく見ている友達にテキストサイトのことを聞かれ、説明に苦労したので、いろいろ考えていたんですが、今回の衰退しているのではないかという件に関しては、自分のような外部の人間ではなく、内部の方々の考察を読みたいところです。

 それと、はてなダイアリー - ワルイヒト 2000-08-30

テキスレとかで「たろたま騒動」とか「ネガティブアクセス剛掌波」とか「脳死大戦」とか言ってりゃウェブの中心、少なくとも人口の多いコミュニティーに属せるんじゃないかと漠然と思っていたのが、なんか違うらしいと。
 という発言を読んで、ショックを受けた人は多かったようです。
いろいろマニアックな世界があるのねえ : highbiscus -北国tv
 僕も大体似たような感想を持ってました。

 テキスレでもツッコミが入っていたので、さすがにこれがテキストサイト界隈住人の一般感覚ではないようで。

void GraphicWizardsLair( void ); // 2003-09-03

ううっ。どの単語も解らない……。
侍魂とかホソキンとかは知っているけど。
Webサイトってのは「モザイク状に相互交流無く漂っている」という分析を4年ほど前に加野瀬氏がしていたような記憶がアルが。それを実証するような。
 オオツネさんがこう書いてましたが、僕も単語は聞いたことはあれど、詳しい意味はわかりません。
 その分析は記憶にないんですが、確かにその通りですね。日本の個人サイト界は細かい文化圏にわかれて発展したため、所属文化圏が違うと、思いっきり常識が違うという。その各文化圏をつないでいるのは、ReadMe! JAPAN によるランキングだったんだけど、参加していない大手サイトも増えてきたので、また状況が変わってそう。

ネットミステリ界の現状に関するごく私的かつ身勝手な一考察 テキストサイトの話ではないけど、ミステリ書評系サイトを考察する文章。ネットコミュニティの均一化について関係してそうなので。
杉の木工房 - 2003 年 9 月の日記のぺーじ アニメ感想サイト系の界隈に関する考察。

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Comments
投稿者 : 名乗るほどの者ではない 投稿日 : 2003/09/03 22:53

テキストサイト界隈に疎い事は分かりますが、それでもこの記事はちょっと……
テキストサイト界隈の文化を知る資料は他にも腐るほどあるというのに、よりによってそのページを紹介するのはちと問題がある気が。
資料性から言えば
脳死ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/text_nousi/
内に保存してあるアルヲ氏の記事は外せないでしょうし、「ダークマター」の過去ログなどは、当時の空気を知るに最適だと思います。

もしかしたらネタのつもりだったのでしたら、ごめんなさい。

投稿者 : 名前を出すのが恥ずかしい 投稿日 : 2003/09/04 01:54

更に言えばこの中からちゃんとしたものを探すくらいの余裕は欲しい。
http://www.kisweb.ne.jp/personal/kouhai/textdata_textron.html
blogツールを使わないでアンカー打ってた人たちや、ネタを別ファイルにするのが当たり前だと思ってた人たちは、いいツラの皮ですね。
前回考えられた話にあった、テキストサイトの流行り廃りが早い理由は、おそらく
http://www.kisweb.ne.jp/personal/kouhai/textdata_textron.html
でツッコミを入れているような「ネチケット」の存在にある気がします。無断リンク禁止、ですからね、怖い怖い。

投稿者 : 加野瀬 投稿日 : 2003/09/04 08:28

資料の紹介ありがとうございます。
ウェブサイト・アーカイブは知っていたんですが、全部をチェックしていないので、その中からテキストサイト考察に適した文は見つけてませんでした。
はる氏の文章は、ツッコミを待っているサイトと娯楽系のサイトにわけるという分析が面白かったので紹介しましたが、批判があるようなら、それも教えていただけると幸いです。

段落アンカーや別ページにする人がいないとは言ってませんよ。ただ、そういう人たちは少数派ですよね。
リンクのことなら、無断リンク禁止よりも、リンクはトップにというディープリンク禁止のネチケットが問題だったのでは。

投稿者 : 名乗るほどの者ではない 投稿日 : 2003/09/04 10:44

えーと、はるたんなんですが、彼女は斬鉄剣信者(という言い方もアレですが)で界隈では有名でして。そのことを知った上で彼女の文章を読むのであれば特に問題はないのですが、「テキストサイト界隈の文化を知る資料」の代表として薦めるには、あまりに不適当だと思ったわけでして。
まあ、何をおすすめするかは個人の自由なのでこれ以上とやかく言いませんけども、少なくとも、加野瀬氏がこの界隈に詳しくない事はわかったかな、と。

それにしても、
>自分のような外部の人間ではなく、
>内部の方々の考察を読みたいところです。
という台詞もどうかと
http://www.kisweb.ne.jp/personal/kouhai/textdata_textron.html
にも集めているように、「内部の方々の考察」など、くさるほど溢れているのですが……

投稿者 : 加野瀬 投稿日 : 2003/09/04 15:46

あの分析はテキストサイト界の分析の一部のつもりでリンクしたんですが、代表かのように見えてしまうリンクは不適切でしたね。

もともとテキストサイト間の人間関係には興味はないので、そういう面ではテキストサイト界隈に詳しいとは思いません。
興味があるのは、前にも書きましたが、ネットにおけるテキストサイトの孤立感がどうして生まれているのかということです。それは内部の方々の考察を読んでもわからなくて、勝手に考えています。

投稿者 : 記録係 投稿日 : 2003/09/04 15:48

と言うか、この時期に休止・閉鎖サイトが増えるのは毎度の事だと思ったりするのですが。
資料の件は名無しさんが言われている通りですね。
はる氏はお花畑(電波)な人なので・・・真に受けない方がよろしいかと。
後、かまくらの雪男氏が作ったテキストサイト系のリンク集もお勧めしたい所ですが、ちょっとリンクが見つかりませんでした。

http://omoro.cside9.com/we/we-r4.htm
テキストサイト内部の意見としては、まぁかなり一部分の発言ではありますが、上記のページの真ん中の方にある「テキストサイトのこれからはどうなる」を読めば、ある程度の状況は掴めるのではないかと思います。

投稿者 : はる 投稿日 : 2003/09/04 20:25

リンク&面白いと言ってくださってありがとうございます。
 公平性のある資料をみつけろと言われてしまうあたり、ニュース系は大変ですね。

>名無し様方へ
 うちが中立・公平ではないのは事実です。ただ、様々な視点があるのでどの資料をもってきても公平性があるとはいえないのではないかな・・と思います。年表形式であってもどれをメインに年表をつくるかによって印象が変わってきますし。

投稿者 : 名乗るほどの者ではない 投稿日 : 2003/09/04 23:38

>かまくらの雪男氏が作ったテキストサイト系のリンク集
http://tekikko.com/link.htm
これですね。半年近く前のもので、リンク切れも多いのが難ですが。

それにしても、「テキストサイト」と「Weblog」を別物として考えているから、いろいろと問題や矛盾が生じているような。世間(と言っても、恐ろしく狭い世界でしょうが)では「Weblog」は「テキストサイト」の一ジャンルという認識が一般的だと思います。ですが、いわゆるblogerだけが「違う物」と主張している印象が。既存サイトに対するblogの優位性を説く人間が目立っているだけなのかも知れませんが。
で、私からすれば、加野瀬氏も立派な「テキストサイト界の内部の人間」なのですが、やはり違う認識をもっているのでしょうか。ちと気になります。

投稿者 : 加野瀬 投稿日 : 2003/09/05 15:53

この時期に休止・閉鎖サイトが増えるのは毎度の事だそうですが、どうしてなんでしょうか? テキストサイトの運営者は学生が多くて夏休みが終わるからとか? テキストサイト界隈で自明なことなら、最初に書いた人たちがそれに触れてもよさそうなものですが。

自分のサイトは広義のテキストサイトでしょうが、今回の件で語られている「テキストサイト界」ではないと考えています。
現在のテキストサイト界というのは、サイトの管理人の人間関係に注目しているサイト群だというのが僕の認識です。この認識は2chのネットWATCH板での盛り上がり方によって形成されました。でも、前述した通り、人間関係には興味がないので、テキストサイト界の内部の人間という感覚はありません。
狭い世界での人間関係のゴシップが楽しいという感覚は自分にもありますけど、その感覚への理解を外部の人に強制するつもりはないです。
プロレスみたいなもんなんでしょうね。事前に文脈を理解していれば、すごく面白いけど、外部の人からみるとわかりにくいという。

ディッシュアップもそうでしたが、自分のサイトは休止期間も長いですけど1997年2年にスタートしており、Weblogブームがいわれるはるか前から運営しているのにも関わらず、Weblog世界の代表のように扱われるのかが興味深いです。
2001年の侍魂やバーチャルネットアイドルといったテキストサイトブーム辺りで入ってきた人たちの感覚ではないかという気がしますが。

投稿者 : 名乗るほどの者ではない 投稿日 : 2003/09/06 03:15

個人的に思うのですが、「テキストサイト」という言葉の定義がはっきりしていない事が、いろいろ齟齬がしょうじている原因ではないかと。実際、一時期濫立したテキストサイト論の類は、そういった「テキストサイトの定義」から入っている物も多かったですし。
サイトの管理人の人間関係に注目しているサイト群、という「テキストサイトの定義」も、真実の側面を言い当てた鋭い言葉ではありますが、残念ながらそれは、万人が納得しうる認識ではなかった。その事が、今回いろんな所から(私も含めて)言及される原因となった気がします。

ま、それはともかく、元々私の言いたかった事は、いくらなんでもそこで「はるたん」は無いだろう、という一点にすぎません。ただ、今回の件で分かった事は、一部のコミュニティーでの経験則に基づいて作られたコミュニティー内ルール(暗黙の了解)も、外部の人間によってあっさり破られる事もある、ということでしょうか。
当たり前の事なのでしょうが。

投稿者 : kagami 投稿日 : 2003/09/06 14:16

テキストサイト界…まさにルネ・マグリットの絵画
「偽りの鏡」そのもの…。

投稿者 : jouno 投稿日 : 2003/09/06 23:15

ところで、ここの僕のサイト「幻燈稗史」のトラックバック、ぼくはおくってないのですが、そういうのってありなんでしょうか。べつに迷惑というわけではないのですが、はじめての事例で驚いています。

投稿者 : 徳保 投稿日 : 2003/09/06 23:42

TrackBackは誰でも送ることができる仕組みになっているわけです。他人が送ることはできないようにしよう、といった制限の方向性が検討された跡が微塵もありません。このシステムの仕様自体が、jounoさんの疑問の答えになっているのではありませんか。

投稿者 : jouno 投稿日 : 2003/09/07 00:01

実装的にはそうですが、運用や実際の認識において、自分のサイトから自分が送るということを前提にしたシステムだと思います。つまり、誰でも別のサイトのものもおくれるという認識は定着しておらず、間違いなく、本人が送ったものと認識されます。本人が送ったものとみなされない文化や実情が前提にあれば別ですが、できるということと、それが想定された使いかたであるということは別です。つまり問題というか、今後コンセンサスがどうなるのか、考える必要があるのは、現在では、本人が送ったとみなされ,本人以外がおくったら「なりすまし」とみなす文化、前提、共有の認識がある、ということと、そういうことが実装レベルでは可能であるという乖離です。

投稿者 : 加野瀬 投稿日 : 2003/09/07 00:03

referやサイト巡回から、関連があると思ったページを見つけた時、TrackBackをメモ代わりに使ってます。
TrackBackの脆弱性はいろいろありますので、今後の課題になるでしょう。

投稿者 : 徳保 投稿日 : 2003/09/07 08:07

TrackBackは事前に登録用のIDとパスワードを発行して、登録者を明確にする仕組みを採用するのは簡単なことです。でも実際には、そのような機能は検討すらされていない。TrackBackが誕生してからTrackBack文化が生じたはずで、とすると現実に乖離した方向へ進んだのは「文化」の方です。TrackBackに出会った時点で、「これは誰もがどんな記事も登録できる仕組みだ」と解釈できなかった人々の認識力不足が問題の原点です。jounoさんはまるでTrackBackが登場する前からTrackBack文化が存在したかようなことをおっしゃるので、奇異に感じます。

投稿者 : jouno 投稿日 : 2003/09/07 13:54

ほかの場所でもそうですが、徳保さんはシステムを所与として考えすぎです。もちろん、トラックバック以前にトラックバックに関する概念のほうがあったはずです。こういう使い方をするこういう機能がほしいというのがまずあって、それが実装されるんですから。その具体的な実装が、その最初にあった概念とかならずしも一致しなかったからといって、それは実装上の技術的都合というものです。パスワード等について言えば、本来トラックバックはMTにパスワードでログインしたひとが自分の記事を送ることしかできませんでした。規格のレベルで認証が定義されていなかっただけで、「事実上は」ながらく自分以外がおくることはできなかったのです。その後、独自の改造や単体トラックバックの実装のレベルで、実装レベルでもおくれるようになったわけです。徳保さんは、ひとは、かならずしも「できることはしていいことなんだから、していけないことはできないようにすべきだ」とは考えないし、そういう論理では動かないということを無視しています。たいていの場合「そういうことはシステムではできることだと認識しているけれどもやらない、それはやらないことが普通だと文化的に認識しているから」というふうに運ぶものです。そしてそういう規範が遵守されているかぎりは、システム的にどれほどできなくすることが可能でも、わざわざそういうシステムの改変をこころみたりはしないのです。それは規範による規制で十分、用が足りるからです。

投稿者 : 加野瀬 投稿日 : 2003/09/07 19:00

これ以降、TrackBackに関する論議はこちらでお願いします。
http://artifact-jp.com/mt/archives/200309/sendtrackback.html

投稿者 : Avery 投稿日 : 2006/11/20 11:18

avere una casa in collina carretti http://salvadore.info/oroscopo/20.html
ruota fulcrum ragazza teglio http://lazzero.info/registrati/44.html
scommessa formula duplicazione automatica cd http://cenni.info/guestbook/78.html
sidi scarpa dolce ciambellone http://salvadore.info/diploma/37.html
bellissime ragazze nude sardegna camera commercio alimento bevanda http://girolamo.info/diploma/61.html
import export mobili etnici occhiale sting de rigo http://girolamo.info/mondo/11.html
cappucetto rosso foppolo sci http://lazzero.info/famiglia/56.html
udp player stream sky hotel storici pompei http://lazzero.info/sommario/82.html
architettura stazione centrale milano trappola animale http://cenni.info/blog/29.html
assirevi commissario montalbano http://cenni.info/forum/33.html
mutuo case confronti annuncio collezionismo basilicata http://miniato.info/lavoro/56.html
promozione viaggio piemonte computer completo http://girolamo.info/notizie/6.html

投稿者 : Avery 投稿日 : 2006/11/20 11:19

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投稿者 : Rigoberto 投稿日 : 2006/11/20 12:14

http://ciro-marina.calabria-kr.net/pagina78.html http://crotone.calabria-kr.info/pagina87.html http://isola-di-capo-rizzuto.calabria-kr.com/pagina97.html
http://pagliarelle.calabria-kr.com/pagina56.html http://isola-di-capo-rizzuto.calabria-kr.org/pagina01.html http://isola-di-capo-rizzuto.calabria-kr.net/pagina67.html
http://corazzo.calabria-kr.net/pagina68.html http://isola-di-capo-rizzuto.calabria-kr.com/pagina03.html http://crotone.calabria-kr.net/pagina98.html
http://filippa.calabria-kr.org/pagina89.html http://melissa.calabria-kr.org/pagina39.html http://cutro.calabria-kr.org/pagina67.html
http://crotone.calabria-kr.com/pagina65.html http://castelsilano.calabria-kr.com/pagina47.html http://caccuri.calabria-kr.net/pagina91.html
http://crotone.calabria-kr.org/pagina72.html http://corazzo.calabria-kr.com/pagina43.html http://caccuri.calabria-kr.info/pagina08.html
http://caccuri.calabria-kr.org/pagina03.html http://ciro.calabria-kr.net/pagina44.html http://belvedere-spinello.calabria-kr.com/pagina91.html
http://crucoli-torretta.calabria-kr.org/pagina08.html http://crucoli.calabria-kr.org/pagina55.html http://carfizzi.calabria-kr.net/pagina57.html
http://pallagorio.calabria-kr.info/pagina96.html http://castelsilano.calabria-kr.net/pagina12.html http://pallagorio.calabria-kr.info/pagina50.html
http://crucoli.calabria-kr.info/pagina24.html http://marina-di-strongoli.calabria-kr.org/pagina40.html http://papanice.calabria-kr.org/pagina29.html

TrackBack −この記事に言及したサイト−
Weblog: highbiscus Tracked: 2003/09/04 01:45
Excerpt: テキストサイト界&日記界と、はてなDiary界&Blog界との違和感って話しを はてなダイアリー - ワルイヒトさんが書いてらっしゃるそうだ。 (ARTIFACTより) 僕はヒジョウにこのあたりの個人テキストサイト界隈に疎く
Weblog: はてなダイアリー - URLメモ Tracked: 2003/09/05 15:56
Excerpt: 噴飯。例えて言うなら、「現代の少年漫画を代表する作品」と評して『グラン・バガン』を紹介するような、そんな感じ? いや、グランバガンは良い漫画だったしなぁ。『はるの〜』なんて、なぜわざわざそんな辺境を?ということで、日本の代表都市として福井県を世界に紹介...
Weblog: はてなダイアリー - ワルイヒト Tracked: 2003/09/05 16:00
Excerpt: 正直、加野瀬さんはやりすぎだと思った。 予測はしていたけど、テキスレで突っ込まれたのが一番痛かったな。 あの、名誉のために言っておくけど、テキスレなんかにいる、ぼくよりテキストサイトに詳しい人たちは、あんなグラグラの認識ではないと思いますよ。
Weblog: はてなダイアリー - カルテ0「DIMEという病」 Tracked: 2003/09/05 20:44
Excerpt: テキストサイト界隈(!)の条件が「Readme!登録」というのはどうやら正しい、と思う。ので、ニュース系サイト界隈にいた僕は、そのカテゴライズ条件を妄想してみた!
Weblog: はてなダイアリー - 恐がり - 模倣犯 Tracked: 2003/09/05 22:33
Excerpt: 昨日の加野瀬さんの挙げた資料に関して、また「コミュニティ間の断絶」という一言で済ませようと思ったのだけど、もう少しつっこんで考えると、やっぱり2ちゃんねるの存在が大きいという結論に至った。
Weblog: simpl-é-blog Tracked: 2003/09/06 00:40
Excerpt: 今はサイト閉鎖する人>新規に始める人と言う状況になっている。実は今が健全な状態かも?
Weblog: はてなダイアリー - 幻燈稗史/magic-lantern romance Tracked: 2003/09/06 11:23
Excerpt: テキストサイト界隈というのは2chの存在というのが大きいんだろうと。報告型リンク集もあるでしょうけど、コミュニティ形成としては弱い。世論形成のためにはみんな見る場所が必要なので。ジャーゴンもあそこでつくられてるんじゃないかな、と過大評価は禁物ですけど。
Weblog: はてなダイアリー - svnseeds’ ghoti! Tracked: 2003/09/06 11:24
Excerpt: ハタから眺めていると、何かの中心になるべく近く居たがる人達が、何が中心かを延々と議論しているように見える。きっと外部(ってそもそも何だろう)の者にはわからん神聖な中心があるのだろう。
Weblog: はてなダイアリー - 日記&ノート(転叫院) Tracked: 2003/09/06 11:28
Excerpt: 私にとって「テキストサイトらしさ」とは何かというと、まさにその定義不明瞭さそのものであった。テキストサイトがテキストサイトであったのは、テキストサイトとは何であるかという、前提も結論も不明な議題をこねくりまわしていられたからではなかろうか。それはある種...
Weblog: 徳保隆夫 Tracked: 2003/09/06 20:54
Excerpt: ネットにおいて、テキストサイトだけが孤立感を問題視している、ということ。
Weblog: 脳ざらし紀行 Tracked: 2003/09/07 11:07
Excerpt: TrackBackを送る側のサイトの書き手ではなく、その他の人間が勝手に送ったのでは、「『積極的に反応しました』の合図」と「言及したサイトの単なるメモ」とが区別できなくなる。
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