2003/09/18
ポリゴンで動くガンヘッドが存在する
LEVEL390 ガンヘッドページ
referで知ったガンヘッドの情報ページ。
LEVEL390 ランナバウト2 プレイステーションゲームにガンヘッドが登場!?
『ランナバウト2』の隠し機体はガンヘッドだそうです。ポリゴンのガンヘッドが存在したとは! 名前を「カイロン5」に変えるとパワーアップするという小ネタもナイス。
ついでにネットのガンヘッド情報をピックアップ。
ガンヘッド 新宿東口に展示された1/1ガンヘッドの写真。
RobotData:ガンヘッド 日本科学未来館のRobot Meme DataBaseから。
ガンヘッド 『ガンヘッド』のゲームというと、ハドソンのPCエンジンのシューティングばかり思い出されますが、ファミコンのRPGもあったそうです。知らなかった。
club"Bバンガーズ" メガ80's 以前にも紹介しましたが、mega80's内の『ガンヘッド』紹介ページ。
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ファミコン版のガンヘッドはSLGです。
プレイヤーは、カイロンタワーに残されたテクスメキシウムを得ようと
UNIT501の作戦成功後に8JO島を訪れた4つの山賊のひとつとなり、
島の隅にいる揚陸艦から自動兵器群(簡易性がウリのアサルトヘッド、
ステルス性と機動力がウリのサーチヘッド、重厚さがウリのコマンドヘッド)を送り出し、
島内の探索を行います。
島内にはガンヘッド大隊が全滅までに残したパーツが転がっており、
これらを拾うことにより、自部隊の自動兵器を増やすことができます。
なかにはガンヘッド大隊の主力であったガンヘッドのパーツもあり、それらを集めることにより
初期状態では所有していないガンヘッド(G1モードでは機動力最低だが、
G2モードに変形することにより高速移動が可能)を組み立てることも可能です。
またユニットパーツの他にも、同業者との戦いに役立つ兵器も入手することができます。
高い誘導性能と射程を備え、目標を一撃の下に粉砕できるALM(オートロングミサイル)。
設置したポイント上を通った自動兵器を乗っ取る電子地雷(名前忘れました)。
そして、敵との戦闘時、自分の入手したパーツを敵に奪われることを防ぐ自爆兵器MD
(マシン・デストロイヤー。データベースでは「戦闘に入った瞬間〜」と書かれていますが、
たしかMDは戦闘時に自分でボタンを押すことにより起爆するはず)。
同業者たちもパーツを集めており、自動兵器を乗っ取るか、戦闘に勝利することにより
その自動兵器の持っていたパーツを入手することができます。
そうしてパーツを入手して規定数の自動兵器を組み立てることにより、
8JO島中央にそびえるカイロンタワーと侵攻することができるのです。
カイロンタワーは、ガンヘッド大隊の生き残りであるユニット501との交戦とその後の自爆により
防衛機能を失っていましたが、時が経ったことにより通路を守る防衛レーザーと
自動兵器エアロボットが修復され、稼動しています。
果たしてプレイヤーは無事テクスメキシウムを入手し、再びこの島を脱出することができるのでしょうか――
と、いったようなものがファミコン版の内容です。なにぶん昔の記憶ゆえ、
脳内妄想も加わっているやもしれませんが……。
もっとも「規定数の自動兵器を〜」という部分は最近知ったことで、
私もガンヘッドデータベース曰く「90%の購入者」の一人なんですが(せっかく作った
ガンヘッドが、タワー進入直後の防衛レーザーで破壊されたときは呆然としたものです)。
ちなみに、このゲームの一番の魅力は本編ではなく、説明書の巻末に収録されている
河森氏によるアサルト、サーチ、コマンドといった各自動兵器の書き下ろしイラストでしょう。
これだけのために中古屋を巡ってみる価値はあるかも!
……いや、ないですね。ホント。
大変細かい情報、どうもありがとうございます。
戦闘が重視されてないみたいだったので、てっきりRPGだと思ってました。
メガ80'sの廣田です。またまたご紹介ありがとうございます。
『ランナバウト2』は、LEVEL390さんに先を越されてしまいましたが、
メガドラ?のガンヘッドは、映画以上に(笑)面白い設定なんですねー。
(というか映画の続編とは知りませんでした)
河森先生の画稿があるなら、探してみる価値大ですね。
ガンヘッドのテレビ放送日は、
1992年11月25日ですよ。
Excerpt: footjobs free gay movies facesitting young lesbians Post a comment
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