2003/06/24
坂本龍一氏などが参加するcodeがWeblogをスタート
codeblog
サイト解説より。
codeは、編集者・後藤繁雄、音楽家・坂本龍一、アートディレクター・中島英樹、クリエイティブ・ディレクター空里香を中心に、様々な分野で活動する人達と協働しあい、活動を続けているクリエイティブユニットです。だそうです。
URLで気付いたんですが、METAMiX!の中なのですね。
−この記事に関連しているかもしれない書籍−
はい、そうだったんです。いきなり公開してしまいました。共同運営という感じです。
坂本龍一と喜納昌吉が仲が悪いのは有名。
また、坂本龍一とオノ・ヨーコが仲が悪いも有名。
しかし、喜納昌吉とオノ・ヨーコの関係は良い。
みんな平和へ向かって戦っているっていうのにね。
坂本龍一はちょっと卑怯だ!! 殴ってやりたいと思った!! 今まさに、芸術家で平和な社会を作って行こうとしているのに!! みんな過去の事は重要だけど、今こそ手を取り合っていけばいいのに!!
喜納さんのすごい所は、過去はどうであれ、坂本龍一に電話して話そうとしたらしいけど、坂本龍一は無視!!! 矢野あきこの元旦那が喜納さんのプロデューサーの関係で無視しているらしいけど!! もう、いがみ合っている社会じゃないでしょ!! 教授に言いたいのは互いに手を取り合って、真の平和芸術家として日本にメッセージを送ってほしい!!
去年、ニューヨークで教授がリンカーン・センターで何やらアートプロジェクトな事をやっていたけど、その時に、僕はリンカーンセンター前で”坂本龍一反対”のプラカードと、その時ニューヨークで流行っていた歌舞伎のジライアの日本凧を持って批判しようとした。 でも、コロンバスサークル近くで一人であるいていた教授にすれ違った瞬間、”やーめた”っと思いました。 もし、僕が”学生時代の坂本龍一が武満徹にしていたようにプラカードをもって「武満反対」”のような事を過激にしたら、教授と同じレベルの芸術家になってしまいそうでやめました。 ちなみに、坂本龍一の父が武満徹を発見した。
このような理由で僕は一度教授に対してめちゃめちゃな怒りが立ち込めてしまいました。 現在は、僕にとって坂本教授は過去の人でワクワクするような芸術家でなくなった。
最近は自分の芸術作品にワクワクする毎日です。
僕はジョン・ケージの弟子にニューヨークで発見された。
ニューヨーク・グリーニッジビレッジ在住の芸術家より
2005年五月一日 自宅にて
坂本龍一と喜納昌吉が仲が悪いのは有名。
また、坂本龍一とオノ・ヨーコが仲が悪いも有名。
しかし、喜納昌吉とオノ・ヨーコの関係は良い。
みんな平和へ向かって戦っているっていうのにね。
坂本龍一はちょっと卑怯だ!! 殴ってやりたいと思った!! 今まさに、芸術家で平和な社会を作って行こうとしているのに!! みんな過去の事は重要だけど、今こそ手を取り合っていけばいいのに!!
喜納さんのすごい所は、過去はどうであれ、坂本龍一に電話して話そうとしたらしいけど、坂本龍一は無視!!! 矢野あきこの元旦那が喜納さんのプロデューサーの関係で無視しているらしいけど!! もう、いがみ合っている社会じゃないでしょ!! 教授に言いたいのは互いに手を取り合って、真の平和芸術家として日本にメッセージを送ってほしい!!
去年、ニューヨークで教授がリンカーン・センターで何やらアートプロジェクトな事をやっていたけど、その時に、僕はリンカーンセンター前で”坂本龍一反対”のプラカードと、その時ニューヨークで流行っていた歌舞伎のジライアの日本凧を持って批判しようとした。 でも、コロンバスサークル近くで一人であるいていた教授にすれ違った瞬間、”やーめた”っと思いました。 もし、僕が”学生時代の坂本龍一が武満徹にしていたようにプラカードをもって「武満反対」”のような事を過激にしたら、教授と同じレベルの芸術家になってしまいそうでやめました。 ちなみに、坂本龍一の父が武満徹を発見した。
このような理由で僕は一度教授に対してめちゃめちゃな怒りが立ち込めてしまいました。 現在は、僕にとって坂本教授は過去の人でワクワクするような芸術家でなくなった。
最近は自分の芸術作品にワクワクする毎日です。
僕はジョン・ケージの弟子にニューヨークで発見された。
ニューヨーク・グリーニッジビレッジ在住の芸術家より
2005年五月一日 自宅にて
Excerpt: 編集者・後藤繁雄、音楽家・坂本龍一、アートディレクター・中島英樹、クリエイティブ・ディレクター空里香を中心に、様々な分野で活動する人達と協働しあい、活動を続けているクリエイティブユニット「code」。メンバーの思考を公開する最も重要な「場」としてcodeblogを...
※コメント欄で初めて書き込まれる場合でも、挨拶は必要ありません。
※その他、コメントを書き込む際はこちらの注意をご覧ください。
この記事へのTrackBack URL
※TrackBackを送った記事からのお礼としてのTrackBackは送らないでください。新しい記事を書いたので送るというのは問題ありません。
※その他、TrackBackについてはこちらの注意をご覧ください