2003/03/11
粗悪な台湾DVDメディア
ZDNN:粗悪な記録型DVDメディアが、なぜ“怖い”のか 台湾産の粗悪なDVD-Rメだと記録後に読めないメディアができたりするとか。DVD-RAMも人ごとではなく、粗悪なメディアだと容量が減るそうです。
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これって、国産メディアメーカーを持ち上げるための
パブ記事じゃないかな。。
DVD+RWなんで安心?
パブ記事ならメーカー名を出さないと意味がないでしょう。
RWはRAMと違ってエラーチェックがないから、その辺が怖そう。
CD-R も時もそうだったのですが、台湾製だとケース入りなのに記録面にホコリのようなものが付着していたりしていて上手く焼けているかどうか不安になることがあります。
台湾の全てのメーカーがそうだと言うことではなく、品質が良いものも当然ありますね。
記録型DVDユーザです。
あの記事通りのことが起きてます。うちでは実際。
M社製のDVD-Rメディアは今までライト/リードともに一度も
失敗したことありません。
しかし台湾製では
・ドライブによって読めたり読めなかったり
・記録用のドライブが認識すらしない
なんてことになってます。
DVD-RAMも台湾製だと、ファイルはあるけど開けないなんてことも起きてます。
だって記事の最後にある関連記事が、
「DVD-Rメディアはこうやって作られる――日立マクセルの工場を見てきました」
なんですもん。。。
あと、こういう記事ならメーカー別にメディアをちゃんと
測定してデータを出した上で比較するのが普通ですよね。
こんな書き方だと単なる噂話と変わんないです。
DOS/Vマガジン3/15号に似た記事でもっと詳しいレポートがあって、
ソッチは各メディアのメーカ名記載だったので参考になりました。
http://www.sbpnet.jp/vwalker/magazine/detail.asp?bknum=02A0DFF7-9CEA-41E7-83CC-EF1F3307BC62
> DVD書き込み品質総当たり戦
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