2002/12/25
テレビ文化人の心構え
唐沢俊一のオタクな散歩道 第11回「テレビ文化人への遠い道のり」(前編)
唐沢俊一のオタクな散歩道 第12回「テレビ文化人への遠い道のり」(後編)
最近ゴールデンタイムの番組に出た唐沢俊一氏がその時の経験をレポート。文化人ってテレビ業界だとすごく地位が低いんですね。コメントを収録した時、お礼がボールペンだけというのはすごすぎ(笑)。
Amazon Search
−この記事に関連しているかもしれない書籍−
−この記事に関連しているかもしれない書籍−
Comments
投稿者 : 初コメントか? 投稿日 : 2002/12/25 23:02
地位が低いというよりは、「取材対象」か「出演対象」かって事なんじゃないのかなぁ。まあ業界側の勝手な物言いですが(笑)
ゲーム業界って取材先に金払ってました?
投稿者 : 加野瀬 投稿日 : 2002/12/26 01:28
確かに初コメントですね(笑)。
ゲーム雑誌やコンピュータ雑誌など専門情報誌の場合、相手の宣伝になるということで、企業相手ではお金を出しませんね。個人の場合は、インタビュー料を出す時もあります。漫画家だとダイナミックプロなどのプロダクションはインタビュー料金を設定してます。
一般の新聞や週刊誌などは文化人のコメントに料金が設定されているので、唐沢氏はその感覚で書いたんだと思います。
TrackBack −この記事に言及したサイト−
Similarity Search
−この記事に関連しているかもしれないサイトを自動でリンク−
−この記事に関連しているかもしれないサイトを自動でリンク−
Post a comment
※コメントの内容が、「意味がない」「元の記事と関係がない」「他人のプライバシーを侵害している」「他人を中傷している」など問題があると管理人が判断した場合、削除させていただくことがありますので、ご了承ください。
※コメント欄で初めて書き込まれる場合でも、挨拶は必要ありません。
※その他、コメントを書き込む際はこちらの注意をご覧ください。
※コメント欄で初めて書き込まれる場合でも、挨拶は必要ありません。
※その他、コメントを書き込む際はこちらの注意をご覧ください。
TrackBack
この記事へのダイレクトリンク
この記事へのTrackBack URL
この記事へのTrackBack URL
※単にニュースソースだったり、一行程度のコメントならTrackBackを送らなくても結構です。削除することもありますので、ご了承ください。
※TrackBackを送った記事からのお礼としてのTrackBackは送らないでください。新しい記事を書いたので送るというのは問題ありません。
※その他、TrackBackについてはこちらの注意をご覧ください
※TrackBackを送った記事からのお礼としてのTrackBackは送らないでください。新しい記事を書いたので送るというのは問題ありません。
※その他、TrackBackについてはこちらの注意をご覧ください