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●事実誤認などがありましたらご指摘ください。また予告なく過去の文章を変更することがあります。
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1998/4/30(木)
コミッカーズ6月号 美術出版社
◆という訳で自分がインタビューを担当した草ナギ琢仁さんのインタビューが載っている号を読みました。ふむふむ…、自分が書いた文章のハズなのに、手が加えられた部分のおかげで面白い〜(笑)。そうそう、妙に馴れ馴れしい口調のところがありますが、自分はそういう口調で言ってませんので! 草ナギ琢仁さん、コミッカーズの国広さん、テープ起こしをしてくれた方、脚注(これは力作!)を書いてくださった編集長の楠見さん、どうもありがとうございました!

1998/4/29(水)
MASTERキートンアニメ化
◆お、ビッグコミックオリジナルを見ていたら、『MONSTER』の単行本の広告で『MASTERキートン』テレビアニメ化の告知が。制作はマッドハウスだから手堅いでしょうなあ。
 ところでタレコミ刑事さん、マッドハウスでメトロポリスアニメ化は既にアニメ雑誌で記事になってますが…(笑)。あと『バブルガムクライシス』とジブリの『となりの山田くん』も公とは言わないけど、かなりメジャー情報な感じ。

1998/4/28(火)
フィルインカフェ倒産
◆『あすか120%』などを開発していたフィルインカフェが倒産とのこと。前からすごい話はたくさん聞いていたから不思議はないのですが…。サイトはここだけど接続できません。

1998/4/25(土)
PUREGIRL5月号のコラムの反響
◆6月号も出たというのに、今更5月号の話題。あの「絵描き鑑定能力を上げよう」にはいろいろ反応があって、面白かったです。もっと具体的にトホホな絵の例を挙げればいいんですけど、雑誌の文章なんで、そこまで出来ませんでした。とはいえ、WWWでも書けなさそうですが…。直接聞く機会があったら、答えますよ。でも、このページを見ている人ならわかりそうなもんですけどね。

1998/4/24(金)
プロダクションI.Gの記事
◆Anime JapanのプロダクションI.G探訪記事が面白かった。

1998/4/23(木)
ゲームの噂閉鎖
◆以前に掲示板で、ARTIFACT掲示板のネタが速攻で噂として書かれていたゲームの噂というWEBページが4/30に完全閉鎖だそうで。やっぱり業界噂話は、限られた人間のとこだけでやるのがいいですねぇ。

1998/4/22(水)
やるな! エクスメディア
◆オールカラーのパソコン解説書で有名なエクスメディアがWin98のプレビュー本を出しているのだが、これがなかなかの注目モノ。インプレスもこのような本を出しているが、Win98β3を元に制作されている。ところが、エクスメディアの本は、β3の次のRelese Candidate1という本来ハードメーカーやソフトハウスにしか配られないバージョンを元に作っているのだ。現時点ではβ3しか公開してはいけないというお約束があるのに、マズいバージョンで本を作ったという訳だ。そんな訳でどこから流れたか犯人探しが始まっているらしい。うーむ、エクスメディアも仁義ありませんな。

1998/4/21(火)
最近のお仕事
◆日曜日の新聞に美術出版社の広告が出ていたので書きますが、4/30に出るコミッカーズで草ナギ琢仁さんのインタビューをやりました。かなり手が入っているみたいなんで、自分も楽しみですわ。

1998/4/20(月)
バーチャロン オラトリオ・タングラム
◆新宿で50円の店があったので本格的にプレイ開始。しかし、裏技がぜんぜんわからんのでオラタンWEBページを探す。Master Secrets of ORATORIO TANGRAMというWEBページで技表があったので興味のある方はどうぞ。
 裏技がスタートボタンを使うそうだけど、『ドルアーガの塔』31面かい!

1998/4/19(日)
イニシャルD フジテレビ 土曜深夜
◆車のシーンが3D CGという大冒険が注目点。確かに車の作画は難しいから、いいかもしれない。ただ色味はもうちょっと合わせて欲しいなぁ。あとドリフトが格好悪いのは致命的だと思う。グランツーリスモのリプレイに負けている(^^;)。
 レッドサンズが拓海のAE86と勝負する時、「86だと!」「慣性ドリフト!」とか短いセリフを連発していて、それがあまりに富野ライクなので笑ってしまう。漫画の時は気付かなかったが音声になると、富野さが際立つ。しげの秀一氏も元々江古田漫画喫茶の人だし、ガンダム人だからなあ。
 あとAVEX TRAXがスポンサーなので、劇中にユーロビートがよくかかって、トホホ。

1998/4/18(土)
お買い物とか
◆秋葉原で噂の飯島愛ゲー『10101 "WILL" THE STARSHIP』が\1500で売っていたが、さすがに買わず。『里見の謎』を作ったサンテックジャパンのゲームといえば、わかる人にはわかる? 代わりに\2480だった『アインハンター』『ZERO DIVIDE2』を買う。どちらも出来がよくて満足。ZD2は前作ほど売れなかったんだよなぁ、かわいそうに。

アキハバラ電脳組
◆やっと見たんだけど…、モンスターに襲われる⇒「イヤー!」⇒【ピカッ!】⇒【変身!】ってのは勘弁して! 『サイレントメビウス』でも喰らったものでねぇ…。
 シリーズ構成が、あかほり事務所の長谷川氏で激しくゲンナリ。『グランドール』の脚本を書いた人がシリーズ構成とはねぇ…。「ひどいやマノンさん」(byゴーグの田神悠)

1998/4/17(金)
ビバップ&ロスト
◆『カウボーイビバップ』を見る。うわ、session7ですかい。全26話中13話を放映するそうなんで、sessionと話数がどんどん合わなくなるのね。にしても話のテンポが悪いのは何故? キレが悪いというか。
 『ロストユニバース』は既に見てないんだけど、ちょっと気になることが。スレイヤーズ関係で有名な掲示板で、監督自身がこのアニメの制作状況のひどさを説明していて、妙に興味が湧いてしまった。特に今回、放送した3話はかなりひどかったらしい。原画も韓国なのか…。※この掲示板はどうも隠しらしいのでリンクは張らない

フライデー
◆みやむーAV記事に続き、声優ネタが。今度はどんなスクープかと思いきや…、岩男潤子氏が元セイントフォーだっという衝撃の告白をしたという記事。なにー、そうだったのか! ……とか思うか、オイ(笑)。やるならもっとすごいネタでやって欲しいもの。広井王子様と横山智佐ネタはとっくのとうに解禁だしなぁ。声優ヤバ系ネタってないんですか?

1998/4/16(木)
『テイルコンチェルト』の開発会社
◆なかなか評判のいいPSの3D空間うろつきアドベンチャー『テイルコンチェルト』(バンダイ)の開発会社が判明。ベックかと思いきや、サイバーコネクトというところだった。福岡のゲーム開発会社って珍しい。

ピカ塗りの反響
◆メガストアのコラムから気になったので、WWW上のピカ塗りコラムの反響をサーチエンジンでチェッ〜ク。おお、あるある。他の人からも聞いていたんだけど、やっぱりピカ塗りする人ほど超反応してます(笑)。自信持ってそういう塗りをしているのなら気にしなければいいのに、気にするのは後ろめたいことでもあるんでしょうかね。今更何でそんな事を言うの?って書いている人もいましたが、だっていまだにそういう塗りの人がいるんですよ…。
 しかし、人種差別などの社会的問題ならともかく、CGの塗りで人権侵害かのように騒がれてもねぇ…。一人でも不愉快になる意見は抹殺ってのは、君らの嫌うPTAのおばさん(仮想過ぎて、嫌いな表現の一つなのだが、わかりやすくするために敢えて使用)的思考じゃないの?
 ま、何にしても、本家の木村明広塗りに勝てる人はいないよね! 木村氏は最近普通のセル塗りになったみたいだけど。

1998/4/15(水)
メガストア5月号
◆PILの田所社長のコラムでクラフトワークの長岡氏が、ピュアガール創刊号のMartin李さんのピカ塗りコラムを誉め殺ししていた。ピュアガールのことも誉め殺ししていたんだけど、伏せ字ばっかりでよくわからず。

ヴァイス
◆はやくもAOWLの後継者と名高く、後ろ向きに全速力ダッシュしているヤバ系アニメ(byおおつね)の『Weiβ』ことヴァイスだけど、今回の地下決闘場って、すげーセンスだ(^^;)。今、これを出してくるのは平松伸二氏しかいない! 白き闇の狩人が牙を突き立てますよ! という訳で原作をしている声優の小安氏って平松ファンじゃないかと邪推〜。

1998/4/14(火)
『パーフェクトブルー』ブッタ斬り
◆「サルでもわかるパソコン入門」のいしかわじゅん氏の連載『フロムK』を読んでいたら、『パーフェクトブルー』が一言つまらんとブッタ斬ってあった。どの辺がつまらないのか説明して欲しいもの。

1998/4/13(月)
コミックGON2号
◆ザ・アニメージの特集がやってくれた!という感じ。それと南原氏が語るアウト特集もよかった。この頃の文化の検証ってそろそろやって欲しかったからねぇ。つまらない漫画は相変わらず謎であった。
 ところで松本零二氏のインタビューで、最初のテレビシリーズのヤマトは、ほとんど自分が絵コンテなどをやった、みたいな事を言っているんだけど、これって初耳。本当なんだろうか? どうもあのインタビューは半分電波を感じるのだが…。
 マクロス特集の美樹本晴彦氏のインタビューでめちゃくちゃ気になったのが「家庭用TVゲームでは、恋愛シミュレーションのキャラクターデザインが進行中です」という発言。以前、美樹本キャラデザの恋愛SLGの企画が持ち込まれたという話を聞いたことがあったけど、本当に動いているのか…。

1998/4/12(火)
少年エースダッシュ
◆待望の森美夏氏の新連載がとうとう始まった。今回も大塚英志氏原作による漫画で、民俗学者・折口信夫を主人公にした『木島日記』だ。森美夏氏の魅力はいつも語っているので触れないが、未見の方はぜひ読んで欲しい。この漫画に登場する「組織」というのは、『多重人格探偵サイコ』の「学窓会」と同じだそうな。
 ところで、あの長谷川裕一氏のダンクーガ漫画は何のために載っているの? ま、まさかメディアミックス展開するつもりとか?(笑)

1998/4/5(日)
フォーマットにはまった文章
◆松谷創一郎さんの日記が大幅に更新されていたので読む。日記はトリック空耳情報の編集長日記から辿ってね。八谷氏の話とか、いろいろ納得することが多かった。犬猫神經アパートメントというWEBページにあった「飯田譲治から手紙」はもう削除されていて残念。
 CUTiE comicに関する文章の「ひとまず普段はアニメやゲームやネットばっかりのボクちゃんたちも一回ぐらいこういうのも読むといいかも。『俺ってさ、安野モヨコとか好きなんだ』が好きなんだって言っておけば彼女が出来るかもヨ」という冗談で思い出したんだけど、安野モヨコ氏ってコミッカーズのインタビューによると、中学生時代はめちゃくちゃアニメオタクだったのね、意外。高校生になると方向転換するんだけど。ともあれ、彼女が出来るかどうかはともかく(笑)、世の中、アンテナは広げておきたいですな。アンテナが狭いのなら、深くなって欲しい。つまらないオタクというのは、アンテナが狭い上に浅いことを自覚してないヤツだと思う。ほら、オタク本屋で、妙な勘違いを垂れ流す頭の悪そうなオタクがいるでしょ、アレアレ。ちなみに初めて「ボクちゃん」を見かけたのは、「ゲーム系」の亙重郎氏の対談でした>松谷さん
 特に耳が痛かったのが、ゲーム批評に関しての「ただ、あそこに書いてる人たちが、みんな一定の文章パターンを覚えちゃって、そこから何ら飛躍しようとしない姿勢にスゲェ危うさを覚える。みんなゲームシステムに重きを置いてるところなんて特にね」という一文。文章書きとして気をつけたいところだ。ゲームライターの野安ゆきお氏が担当しているターニングポインツのゲームライター虎の穴にあった参考文章もそうなんだけど、ネタがないときはついこういうフォーマットで書いちゃうんだよね。
 とはいえ、書く対象のものの資料が少なければ、フォーマットになってしまうのも仕方がない。エロゲーの場合、少々の文字資料(これさえもない時がある)と画面CGだけだしな! 勘違いされている方もいるようですが、PUREGIRLのゲーム紹介記事は、後半のゲーム攻略以外は文字資料だけで、ゲームをプレイして記事を書かれる事はまずないです。コンシューマーゲームだったら普通β版がくるけど、エロゲーの場合は文字資料と画面CGしかこない。β版が来るのは、よくて発売日の一ヶ月ぐらい前。大抵はサンプルCG→いきなり製品という流れなのだ。初めてそれを知った時はかなりショックだった。これじゃゲームの記事自体で差別化できないよなー。

ゲーム批評 特集 売れるゲーム・売れないゲーム マイクロデザイン
◆特集の中にギブロの話があったので久しぶりに購入。自分は、ざるの会が言うところの、いいゲームが売れないと「世の中間違っている!」と怒る共産党員なので(笑)、今回の特集はなかなか面白かった。
 ゲーム供給過多の時代に、いいものを作れば何でも売れるというのはもちろん大きな勘違いだろう。だから、リバーヒルソフトの営業の人や、元ギブロの人のインタビューでもあったけど、作ったゲームが悪いんじゃなくて、売り方が問題なんだと思う。ゲームの情報が、狙ったターゲットに情報が届かなければしょうがない訳で、変わったゲームはそのターゲットを絞り込むのが難しい。とはいえ『七つ風の物語』を喜ぶサターンユーザー層というのは、なかなか考えにくいが…。『モンスターファーム』を発売した後、アンケートで子供にウケているのがわかり、売り方を変えたというのは、正しいよね。また、ギャルゲーが売りやすいというのは、ターゲットが見えやすいからだし。
 そんな訳で、よく出来ているのにゲームが売れないというのは、ざるの会が言うように、企画が悪かったからというんでなくて、第一にメディア展開が下手だと思うんだけどどうだろうか? ゲームメーカー側はあのテこのテでゲーム雑誌側の重い腰をあげさせないといけないと思う。またゲーム雑誌以外のメディアにもアプローチすべきだろう。いいプロデューサーというのは、チームをまとめあげるだけじゃなくて、売り方も上手いのだろう。って現場の人ならわかっている? すいません、トホ。
売り方の中でも、メディア展開の前に、プラットフォームの選択の問題が第一か。やっぱりサターンじゃ売れないもんねぇ…。

1998/4/4(土)
ホットミルク
◆業界で名高い(?)雑誌時評でPUREGIRLがブッタ斬られてました。でも愛のあるブッタ斬りでした。でも雑誌自体の評以外の要素が入っているのは政治的?(笑)

パーフェクトブルーの正しい見方
児玉和也氏日刊:美少女漫画評の3/18のパーフェクトブルー評が面白過ぎ。こういう独善的な評が読めるのはWWWならではですなー。ちなみに今敏氏は大のP-MODELファン。ベルセルクの三浦健太郎氏といい、業界にP-MODELファンは多いらしい。
 ところで、この文章の中で、パーフェクトブルーがハイエンド系アニメとかなっていたけど、いつから「ハイエンド系」というのは一般用語になっているの?(笑) OHPとか、漫画関係のWWWでよくこの用語を見かけて怖いんですけど。まー、煽っているのはホットミルクの更科なんとかっていう人だってのは判っているんだけどな!

1998/4/3(金)
カウボーイビバップ 金 PM6:00〜 テレビ東京
◆制作スタッフはマクロスプラス&エスカフローネの人たち。だからこそ期待していた訳だが、なかなかの出来で安心。でも、このスタッフだと弱点はお話か。シリーズ構成は、マクロスプラスの人だもんなぁ…。
 本当にSession2が一話に差し替えされていたのは残念だ。このため、キャラクターの登場が唐突なものになってしまった。キャラクター説明がないのは、制作スタッフの責任ではなく、差し替えたテレビ東京にあるので文句はそちらに>タニグチさん その後もSession9が5話になるなど、Sessionと話数は合わないとのこと。
 OPはやっぱりルパンを思い出しますな。古畑ともいうか。全体を通して、ルパン3世とか探偵物語とかいろいろキーワードが出てきて、いろいろ言いたい事もあるけど、こういう大人向けのアニメを作ろうという心意気は評価したい。「大人向け」のイメージがステレオタイプ過ぎるってのはごもっとも(笑)。
 しかし、新しいロードス戦記のBGMも菅野ようこ氏だし、最近のアニメ業界は菅野ようこ氏が大流行ですな。そりゃ全部田中公平ばっかりよりはいいんですけど(笑)。
 CGIに関しては、おおつねさんの言う通りだと思った。これみよがしに「CGだヨ〜」みたいなCGIを入れるのは格好悪い。

ロストユニバース 金 PM6:30〜 テレビ東京
◆スレイヤーズと同じスタッフという時点で、自分とは縁がなかろうと思っていたのだが、DoGAがCGIで関わっているというのでちょっと見てみる。OPにいきなり「作画中」とか「UNDER CONSTRUCTION」とか出てブッ倒れる。さすが放送二ヶ月前にDoGAにCGを頼んだだけあるな…。
 で気になっていたCGIだけど、別に必見というほどの価値はない。なんか劇場版レンズマンを思い出してしまった。3Dとセルの融合は難しいですなー。3Dとセルを一緒に使って馴染んだ作画をしているのはスタジオ4゚Cぐらいか。GONZOもまだまだな感じだしねぇ。
 んで中身は、この前にビバップを見ていなければ、まだ良かったのだが…。角川アニメは、自分みたいな視聴者を対象に作られてないんだから、とやかく言うのはヤボだよネ☆
 林原めぐみ氏(結婚したそうだけど、相手の会社員ってKレコードの人?)がリナ系のキャラを演じていて、ビバップの予告で渋い演技を見せていたのとは対称的。『万能文化猫娘』といい、この人はテレビ東京の6時台アニメに出まくってるなー。演技は上手いから文句ないんだけど。

1998/4/2(木)
トライガン 水曜深夜 テレビ東京
◆ギターギンギンのOPでびっくり。音楽はこうきましたか。なかなかいい感じで好印象だった。キャラクターも設定画だとちょっと??な印象を受けていたのけど、動くとなかなかよかったし。何より動きまくっていたのがいいね! アニメは動いてナンボ。しかし動画枚数5000枚で今は多いって言われるのかー。昔、酷評編集部の同人誌でダンクーガの通常話数が動画5000枚で頑張っていると書かれていたんだけど。

1998/4/1(水)
ヤングマガジンアッパーズ 講談社
◆新しく創刊された青年漫画雑誌。作家が雑多な分、コミックアルファより面白かった。新人も期待できそうだしね。士郎正宗氏が描く乳丸出しポスターがついているのだが、「Eオッパーズ」って名前はあまりにアレなんでやめて欲しい(笑)。

エイプリルフールトップページ
◆桜田淳子さんのページが面白かったので突発で作る。こんなの。なんか他のWEBページの掲示板でも話題にされていておかしかった。


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