欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―
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不倒城: 人は何故、「読むと不快になる文章」をわざわざ読みたがるのか。
 古い話題を発掘。
 この記事に対して「不快になる文章を読んで、それに対する悪口を他人と一緒に語りたいからでは」と分析している人がいて、あーそうだよなあと思ってました。
はてなブックマーク - 不倒城: 人は何故、「読むと不快になる文章」をわざわざ読みたがるのか。

2005年08月04日 wushi 『その調子で“人は何故、「読むと不快になる文章」をわざわざ書きたがるのか。”も分析してほしい。』

 というコメントがありましたが、「不快になる文章」を書きたがる理由もこれで説明できます。
 「不快になる文章」を読むのは、それに対して人と一緒に悪口を語りたいから。「不快になる文章」を書くのは、同じ不快感を持つ人たちを見つけて、その人たちと一緒に語りたいから。
 正確には、前者と後者はいつでも同じ種類の「不快になる文章」になる訳ではないです。たとえば、前者では、「不快になる文章」というのは、文書を書いている本人の行為が綴られている文章で、それが「倫理的に許せない行為」であった場合がよくあります。よくネットで糾弾されやすい「俺様はこんなことをしてやったぜ、ガハハハハ!」みたいなのです。
ブログで自滅する人々(第1回)?ブログで「祭られる」人々 / デジタルARENA
 ここで紹介されているような例ですね。
 それに対して、後者は「ある人や作品、事象に対する悪口」であることが多くて、その文章は、その人や作品を好きな人、肯定的に思っている人から見れば「不快」になります。
 「不快になる文章」を読んだ人が、それに不快感を感じて、不快感をネットで表明し、その表明が度を超した表現であったら、また他の人が不快感を表明するというスパイラル。

 「不快になる文章」を読むことは「他者」を知ることなんだから、いい事なんだけど、そこで対話ではなく、単に気分の表明しか行われないから不毛なんでしょうね。

 そして、この話題を広げると下記のような話になってきます。

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ised@glocom - ised議事録 - 11. 倫理研第4回: 共同討議 第2部(3)
 isedの自分の回の共同討議より以下は東浩紀氏の発言。

 つまりは、いまの日本には、誰かの悪口を一緒に言い合うことで、友達を見つけたいという人が膨大な数いるのです(笑)。その人たちの受け皿になったからこそ、2ちゃんねるは支持された。しかし、普通に考えればそんな自由があるわけがない。とはいえ、そんな自由を享受することに慣れてしまった人たちが、2ちゃんねるのせいで膨大にいる。これが日本のネットの状況だとするならば、陰口で繋がる自由をそう簡単に切り捨てることはできない。ここが大きな問題なのではないか。

 ただ、ここで言われている陰口で繋がる自由は、全然見知らぬ人と悪口で繋がりたいという大変すばらしい欲望なんですね(笑)。たとえば、僕と小倉さんが居酒屋で白田さんの悪口を言ったとしても、3人ともお互いを知っていて、見えないところでこっそり陰口を言い合っているにすぎない。そんなの面白くないわけです。しかし、炎上やコメントスクラムの場合はそうではない。「とりあえず白田の悪口言いたいやつは集まれ!」と号令をかけると、「おっしゃ俺もあいつ嫌いだったよ!」と一気に集まってくる(笑)。こんなシステムはいいままで存在しなかったのではないか。

 こういった欲望は普通の社会では否定される。ところが、日本ではその欲望が数年のあいだ肯定されまくっていた。その遺産、というか債務をどうすればいいのか。

 議事録の見出しで「陰口で繋がる自由――繋がりの社会性という日本的欲望」です。
ised@glocom - 繋がりの社会性

 この話は、今盛り上がっているはてなブックマークでのコメントの問題でもいえます。

※話題のリンク先がまとまっているところ
動物発電所(NKN別館) - はてなブックマークの現状に見る「はてな」的善意の限界
?大ブロ式? - はてブコメント問題論争感想

 また、この回の討議では、辻大介氏から、ネットは最初から「公共空間」(パブリックネス)な訳ではなく、あくまで「開かれた空間」(オープンネス)ではないかという指摘が出ていて面白かったです。

東: もう一度北田さんと辻さんに戻したいと思います。この「繋がりの社会性」や「陰口で繋がる自由」は、基本的には社会学的な問題だと思うんですね。つまり、これはネット特有の話ではない。日本という国の独特なコミュニケーション文化にネットワークというインフラが乗ったとき、2ちゃんねる的な「悪口で繋がる公共性」という、いびつで擬似的な公共性が出現してしまった。しかもそれが、不幸にも、というか半ば必然的に、インターネット・ユーザーの増加期にあたってしまった。この遺産を今後どう処理していくのかというのは、社会学的に大きな問題だと思うんです。

辻: ただ、公共性ということで引っかかりを覚えるのは、オープンネスとパブリックネスの違いなんですね。たしかにネットというのは不特定多数のアクセスに開かれていて、これは確かに公的空間(パブリック)であることの一要素ですが、基本的にネットはパブリックである以前に、単にオープンなだけなんですよね。さきほどからオープンであることすなわちパブリックであること、という前提で議論が流れているところに、はたしてそれだけでいいのかと思うんです。たとえばチラシの裏に書くことをインターネットに乗せるとき、そこにはパブリックネスという要素を求めていないわけですね。それこそ彼らはオープンネスだけを求めていて、そこでいかに繋がっていくかが関心事になっている。

 これまでマスメディアとパーソナルメディアという分節が成立しているときであれば、オープンネス=パブリックネスという等号が引かれていた。しかし、ネットではその等式が崩れてしまっている。であるならば、問題をこう設定する必要があると思うんです。やはりオープンネスを再びパブリックネスに転化していくべきなのか、あるいは別のかたちでパブリックネスを確保していくのか。

東: 具体的に考えるとこういうことでしょうか。つまり、インターネットはあくまでもオープンなメディアでしかなく、パブリックなメディアではないんだ、と。だからネットの情報は別に信頼しなくてもいいんだ、スルーすればいいんだ、という社会的なコンセンサスをむしろ作っていくべきだという話でしょうか。

辻: そういう路線もありうると思うんです。ともあれ現状の技術や状況を見ると、ネットはオープンなメディアであって、必ずしもパブリックなメディアではない。

ised@glocom - ised議事録 - 13. 倫理研第4回: 質疑応答
 この話題に関しては質疑応答でも触れられてます。

 自分の考えとしては、最初は単に開かれた場所であっても、その場所を見る人が増えれば公共性が増す。しかし、その場所をどれだけの人が見ているかというのが、第三者には簡単にはわからない。ネット経験値がある人が勘でつかむしかないというのが一つの問題になっていると思ってます。
 そして、ブログの普及によって、普段はアクセス数が少ないのに、特定の記事だけ大変多くの人が見るという事態が発生しやすくなり、そういった「急に生まれる公共性」に対して、ブログの管理者は対処しにくい。

 この回は具体的な話題での討議が多いので、興味を持たれた方は読んでください。
ised@glocom - ised議事録 - 倫理研第4回

 この話は、次の高木浩光氏の回の話ではこのようにまとめられています。
ised@glocom - ised議事録 - 3. 倫理研第5回: 共同討議 第1部(1)
 より東浩紀氏の発言。

 第4回では、このような議論を受けて、アクセス・コントロールという処方箋が提案されました。しかし、はたしてそれで解決されるだろうか。第4回の最後、まさに今日発表された高木さんがクリティカルな発言をされました。それは、むしろいまはアクセス・コントロールを求めない人たちが大量にいることではないか、という発想の逆転でした。公的な発言をするわけではないけれども、多くの人と繋がりたい、発言を見てもらいたいという、「繋がりの社会性」に支えられた存在。多くの人と接続したいけれども、その発言に公共的な価値は持たせたくないという、二律背反した欲望がある。そのような欲望が満ちているときに、公的空間と私的空間をアクセスコントロールで分けようという話は、成立しにくい。では、その欲望を踏まえながら、ネット上の公私はどう分けるべきか。そしてどうコントロールされるべきなのか。ここまでの議論は、このように進行してきています。

 この討議では、匿名性について深く議論されいたんですが、その議論とは直接関係ないので発言しなかったことがありました。匿名だと「ネガティブな言葉で繋がる自由」(2ちゃんねる)だけど、顕名だと「ポジティブな言葉で繋がる自由」(mixiのコミュニティ)になるんだなあということ。これは表裏一体なんだと気付いて、2ちゃんねるのSNS板でmixiが盛り上がるのも不思議はないと納得しました。
 mixiでは、ちょっとでもネガティブなことを言っても排除されやすい。ブログだと、ネガティブな事を言っても、きちんとした批判であれば受け入れられるので、そこでガス抜きされているんだろうあなと。


これまでのコメント

  1. YappoLogs より:

    本日の超人気エントリから読み解く人気エントリタイトル作り7の実例

    アクセス数アップのためのエントリータイトルのつけ方を見た後にAlpha Clipper Clipsを見て気づいたことがあるので紹介する。 まずは、下記のスクリーンショットをご覧いただきたい。 ここにランクインされている幾つかのエントリが法則にしたがっている。 1.Trunk◆…

  2. IGALOGる より:

    ネットの社会性

    私はネットに繋がりを求める。 出会い系も一つの答え。 2ちゃんねるも一つの答え。…

  3. 「mixi RIR6コミュ」と「陰口で繋がる自由」

    id:kanoseさんが「陰口で繋がる自由」ということを書いている。この文章を読みながらmixiのRIR6コミュについて考えた。「RIR6くんの誕生日を勝手に祝う会」と称してRIR6くんをボロクソにけなした直後に加野瀬さんはエントリをあげているので、なんか感慨深い。(ただの峡..

  4. cokeraita より:

    ゲハのアレは昔の加野瀬さんのエントリの現象そのものだと思う。それを増幅してるのが彼らな訳で http://t.co/kGD4lCs

  5. 【ブログ再掲】欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/ekxxI9MI

  6. 7 より:

    【ブログ再掲】欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/ekxxI9MI

  7. toku より:

    【ブログ再掲】欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/ekxxI9MI

  8. guinzaglio より:

    【ブログ再掲】欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/ekxxI9MI

  9. RPM より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  10. whatta より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  11. さわい より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  12. やっぱりそうよね。そういうコミュニケーションがコストの低いものとして多用されてる。@欲しいのは「陰口で繋がる自由」 | ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/WpB1lOVL

  13. じょぜ より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  14. 祈祷師 より:

    Now browsing: "欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―" http://t.co/BKJa8bqZ

  15. 巡礼者 より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  16. 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/zUbDiXB6

  17. ¡u?ı?uno? より:

    欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/dfNkf0Sl

  18. RT @kanose: 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/5lYwXccD

  19. mukidayo より:

    欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/kbeg5thx

  20. 新潟人 より:

    欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/fxf627gQ

  21. 李徴 より:

    「多くの人と接続したいけれども、その発言に公共的な価値は持たせたくないという、二律背反した欲望がある。」欲しいのは「陰口で繋がる自由」http://t.co/QVBjHpUw

  22. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  23. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  24. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  25. 面白そう。あとでよむ “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/SeD9uguR

  26. リアス より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  27. タムチャ より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  28. RT @kanose: 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/H9sEBPab

  29. 岩倉玲音 より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  30. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  31. labunix より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/4ffCs60A

  32. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  33. 森悠生 より:

    欲しいのは「陰口で繋がる自由」-ARTIFACT http://t.co/23EZjsi3

  34. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/4ffCs60A

  35. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  36. hkdn より:

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  37. おおくぼTA より:

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  38. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  39. KodomoTeacher より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  40. RT @RPM99: “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/YPa8PH5d

  41. 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/1PbGCQYo

  42. aoneko より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  43. 古里美咲 より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  44. 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― – http://t.co/m7Ga2DmB これ読んで、他人様の評価を異様に気にする零細趣味ヲタ(二次創作活動家)のその根源はオープンネスとパブリックネスの混同ではないか、みたいな思いつきがふと。

  45. 涼音 より:

    なるほど RT @xxx: 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/NYIaoeCN

  46. RT @RPM99: “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/YPa8PH5d

  47. エコール より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  48. Miwa Nishikawa より:

    面白い分析 RT @RPM99: “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/TkCLP9ng

  49. Masato Onuki より:

    悲しいことにこういう側面はあると思う。言われている当事者が本当の理由を言って反論すると炎上してしまいそうな雰囲気がそこにはあるよな… なのでネット上では泣き寝入り状態ってことが。 ?欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/TFZakC9K

  50. 悲しいことにこういう側面はあると思う。言われている当事者が本当の理由を言って反論すると炎上してしまいそうな雰囲気がそこにはあるよな… なのでネット上では泣き寝入り状態ってことが。 ?欲しいのは「陰口で繋がる自由」 http://t.co/TFZakC9K

  51. mohri taroh より:

    2005年の記事で「mixiでは、ちょっとでもネガティブなことを言っても排除されやすい」と書かれてるけど、いまならこれFacebookだよね。まわるまわるよじだ(ry / “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工…” http://t.co/tPPdpRYT

  52. 2005年の記事で「mixiでは、ちょっとでもネガティブなことを言っても排除されやすい」と書かれてるけど、いまならこれFacebookだよね。まわるまわるよじだ(ry / “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工…” http://t.co/tPPdpRYT

  53. terazzo より:

    2005年の記事で「mixiでは、ちょっとでもネガティブなことを言っても排除されやすい」と書かれてるけど、いまならこれFacebookだよね。まわるまわるよじだ(ry / “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工…” http://t.co/tPPdpRYT

  54. 欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実― http://t.co/yI5uJ8lC

  55. やすゆき より:

    こないだからこの記事をキッカケに「なんでネガテイブなことをネットに書いちゃうのか」「そしてそれを偉そうに人に押し付けるのか」というのをまとめたいんだけどまとまらない。連休が悪い。そういうことにする。http://t.co/ilUjhUC2

  56. “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/SFBK2m31

  57. ITAL より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/jls8LIzN

  58. chrom より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  59. くいず より:

    “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/O5my4H2s

  60. clown より:

    「学校裏サイト掲示板問題」が、直球な実事例かな。 / “欲しいのは「陰口で繋がる自由」 : ARTIFACT ―人工事実―” http://t.co/CEDAemWg

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