「SNSを何かに喩える」の歴史
好むと好まざるとにかかわらず 「mixi=大人のポケモン」説
がありましたけど、何かの資料になるかもしれないと思って、SNSの喩えの歴史を記録。
以下時系列で。
ARTIFACT ―人工事実― | orkutまわりメモ
自分が使ってみた上では、社会人がよくやる名刺自慢大会のようなものだと感じました。顔写真がならんだ画面は新鮮なんですが、ずっと見ていると、僕のポケモンコレクション見てください的な感じがしてくるという。
ソーシャルネットワーキングとは何か、と普通の人に問われれば、とりあえず「知り合いを呼び集めて顔写真を切手のようにコレクションするサイト(顔写真のリストは切手のストックブックに酷似している)」と答えます。
その勉強会の中で同じことを言ったのですが、僕は Orkut や GREE.jp はビックリマンチョコのシールだと思っています。
ソーシャルネットワーキング「mixi」にも登録 :小林Scrap Book
最初、小林さんのところで「ビックリマンチョコ」という喩えがあったよなあと思って検索したんですが、この記事を読んでnaoyaさんのところだと判明。
もちろん既に喩えが存在するからといって、記事の意義がないとか、パクったとか言いたい訳ではないので注意。



















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